0年 0月 の投稿一覧

Google Spreadsheet / カスタムURLを使用してみる

はてなブログの自動でつけられるURLを確認すると、、

 

数字の羅列で、よくわかりにくかったので、

 

SEO的にどうとか知見がないのですが、数字よりましだと関連するタイトル内容をカスタムURLに入れてみました。

 

1)新しい記事をカスタムURLで作成する。

2)過去記事ををカスタムURLに変更する。

 

この2通りが存在すると思うのですが、わたしは直前ですでに記事をつくってしまったので、2)で行いました。

 

結果からお伝えするとできました。

ただ、変更後の一定の時間は、アクセスしてもコンテンツがないと表示されてしまいますので、ご注意を。

 

わたしの場合1時間後に、ふたたびサイトをみるとカスタムURLでコンテンツが見れるようになっていました。

 

 

Google Spreadsheet / 画面の固定

Excel ではおなじみのこの機能。

 

Google  Spreadsheet でもできます。

 

具体的なやりかたのひとつの方法を紹介します。

 

とてもシンプルです。

 

「指定の行を固定する」

1)この行まで固定したいという「セルの下線まで」セルをクリックします

2)セルがアクティブになっていることを確認してツールバーの「表示」をクリック

3)固定>現在の行まで を選ぶ。

 

これで 完了。

指定の行まで画面が固定されました。

 

 

はてな記法で書いてみる(前記事)/

これをはてな記法で書いてみると、
スーパーpre記法 (シンタックス・ハイライト) が使えるかどうか。

Aps Script は WebAPI へのアクセスなど使いやすいのではないかとつかうことにしました。

例えば天気予報のAPIサイトとかありますよね。

まずコードを書きます。

例えば下のようなコードを書きます。

Google Apps Script で実行します。

function weatherData() {
var logtake = UrlFetchApp.fetch("http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=140010");
Logger.log(logtake);
}

そうすると、ログがとれる Google Aps Script の完成です。
はじめて Google Aps Script を使う人は、
外部データへのアクセスの承認画面が表示されますが、

許可するとまたプログラム画面に戻るので、

再度同じように実行ボタンを押すとプログラムが動きます。

あとはいろいろメソッドがあるので、それをぽちぽち置き換えればいいです。

ちなみに取得できたログをみるのは  表示>ログ で見れます。

Google Apps Script をはじめて使う人のために30秒で使い方を説明

Google Aps Script は WebAPI へのアクセスなど使いやすいのではないかとつかうことにしました。

 

例えば天気予報のAPIサイトとかありますよね。

 

まずコードを書きます。

 

例えば下のようなコードを書きます。

 

Google Apps Script で実行します。

>||
function weatherData() {
var logtake = UrlFetchApp.fetch(“http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=140010“);
Logger.log(logtake);
}
||<

 

そうすると、ログがとれる Google Aps Script の完成です。

はじめて Google Aps Script を使う人は、

 

外部データへのアクセスの承認画面が表示されますが、

 

許可するとまたプログラム画面に戻るので、

 

再度同じように実行ボタンを押すとプログラムが動きます。

 

あとはいろいろメソッドがあるので、それをぽちぽち置き換えればいいです。

 

ちなみに取得できたログをみるのは  表示>ログ で見れます。

 

 

Google Apps Script / 起動から使うまで

この記事は 2017/3/16 時点での記事です。

 

WEBでは、いろんな情報が交錯してますよね。

 

わたしが本日ぐぐっても少しちがうやり方がでてきたりしました。

 

なので、わたしのこのやり方でやりましたブログになるので、ひとつのやり方としてご参考にしていただければと思います。

 

1)Google Spreadsheet を開きます

 ex) 作成 > スプレッドシート

 

2)ツール > スクリプトエディタ

 

Google Apps Script が開きます。

 

 

 

 

Powershell / 留意しておくこと

VBA でキックしてPowershell 動かしてエクセルにデータ書きこんだりする人もいると思います。

 

そのときにPowershellを自分でさわり始めてまず基本的なところでこけたので、かるく留意事項を以下に記載します。

 

|  .ps1 ファイルはダブルクリックで実行できない

 > ‘powershell‘ コマンドで呼び出す

 

| カレントフォルダーを認識しない

 >実行ファイルまでは絶対パスでかく

 

|  実行ポリシーを設定する

>実行ポリシー設定しないでpowershellスクリプト実行しようしても、

 get-help set-executionPolicyをみよとか言われる。

 

Google Spreadsheet / 関数リストの確認方法

 Google Spreadsheet使ってて「この関数の使い方を知りたい」とかそういうことありますよね。

そのときにググってもなかなか見つかりませんでした。

 

簡単な見つけ方を以下に記載します。

ツールバーから「関数マーク」をクリックして、その他の関数をクリックするだけ。

 

これだけです。

ブラウザで関数リストが表示されます。

 

写真いれたかったのですが、入れ方よくわからなかったので入れてませんw

 

 

 

 

 

 

Google Spreadsheet / 条件付き書式設定 /2 /

Google Spreadsheet で条件付き書式設定をしたい場合

1)ツールバーの「表示形式」をクリック

2)プルダウンリストのなかの「条件付き書式」をクリック

3)右側に条件付き書式設定ルールが表示される

4)新しい条件を追加 をクリックする

 

これで作っていく。

設定はセルに関数を書いていくというよりも、

ボックスで条件を選らんでいくかんじ。

以上。

また書きます。

Google Analytics/ フィルタリング設定

次はフィルタリングです。

1)グーグルアナリティクスにログインして

2)左のサイドメニュバーから「管理」をクリック

3) プロパティ配下の「トラッキング情報」をクリック(プルダウンがひらく)

4)「オーガニック検索ソース」をクリックする

5)”検索エンジン追加”ボタンをおす

 

これで検索エンジンを追加できる。

 

Google Spreadsheet / Google Analyticsのアドオンを使ってみると /2

前回の続きです。

使ってみるとをざっくり説明します。

 

まずポイントは、以下です。

1)Google Spreadsheet にアドオンを使用してデータを落とします。

2)落としてデータを元に更にアドオンでデータ結果を表示させます。

3)表示させた結果をピボットデータします。

 

Dimentionという絞り込み検索でいろいろできたり、

そこから降順にしたり総計順に並び替えたりなど、

まあいろいろできますということです。

 

感想はたしかにデータを絞り込んで落とし込んでみるとわかりやすかも。

ちゃんちゃん。