ウェブサイト制作の仕事はなくなりません

さいきんでは簡単にウェブサイト構築できます系のサービスが目につき、それらのサービスを使用したことがない人でもす簡単にすぐに作れるそうです。
ウェブサイトを作る仕事は将来なくなるだろうという解釈も時々見たしますが、それらについて現時点で会社のウェブサイトに触れる仕事をしているkenが感じることを書いてみます。

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プログラミングサイトの紹介:ドットインストール

はじめてプログラムを独学で勉強していると心が折れることは数え切れないほどありますよね。

そこで私のときもそうでしたが、誰にも相談できない真っ暗闇を進んでいる中、光で道を示してくれたのが、ドットインストールでした。

このブログを作っている現在ですと、プレミアム会員で先生に質問できるサービスもあるようで、プログラム初心者の人も検討する価値あるかもしれませんね。

ちなみにプレミアム会員価格は月額(税込み)980円みたいです。

無料版でもたくさんコースが開放されてるので、一度サイト訪問してみて勉強する価値あると思います。

グーグルスプレッドシートで共有した相手が変更できない

仕事でグーグルスプレッドシートやグーグルドキュメントを使うことが多くなった今日この頃だと思います。

グループのメンバーで共有したり、同時に編集したりするのに便利ですよね。

特にブラウザですぐに開けて編集できる点は、他のアプリを探さなくても良いの使い勝手がよくて気に入っています。

さて、これらのグーグルアプリ(以下こう呼びます)で共有するときに、共有の相手が編集できないといわれたことはありませんか?

その問題の解決方法を書いていきたいと思います。

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Conoha VPSにワードプレスをインストールする

Conoha VPSにワードプレスをインストールするにあたり、情報が少ないので書こうとおもいました。

初級~中級程度のLinuxの操作が多少慣れていて、mysqlも触ったこともあるようなユーザを対象にしています。

(この時点で、ドメインのDNS設定も終わっています)

慣れれば簡単ですので、少しお付き合いいただければと思います。

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bat プログラムって知ってますか(便利な使い方例)

おひさしぶりです!

 

第一シリーズです

 

とりあえず  exe ファイルはみなさんよく知ってますよね

 

そのもっと簡単と呼ばれるプログラムファイルに  bat ファイルっていうのがありまして、

 

これ例えば 

 

1.  windows の コマンドプロンプトで適当に”notepad test.bat”とか作成てして、(これでそのいまいるパスにファイルは作られます)

 

2. それで dir /w をテキストに書いて

 

3. 保存→とじてもいいですよ

 

これでコマンドプロンプト(黒い画面ですね)に戻り

 

“test”と打ち込んで エンター

 

あらふしぎ、作成したバットファイルのテキスト内コマンドが実行されました

 

これ使い方によったらいろいろなことに使えて便利ですよね

 

時間があれば次回から使い方の例を書いていきたいと思います

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CentOS7にワードプレスをインストールする

root ユーザではなく、開発ユーザを作って、そちらで構築していく

必要場合は su –

ルートパスワードを入れて解決

 

一時フォルダの活用:

wgetなどダウンロード時は、 /tmp フォルダを使用

後で mv で動かしている

 

[php7 をインストール]

1.epel レポジトリ追加

$yum -y install epel-release

2. remi追加

$rpm –import http://rpms.famillecollet.com/RPM-GPG-KEY-remi
$rpmivh http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-7.rpm

 

そうすると以下のディレクトリに設定ファイルが保存されている。

/etc/yum.repos.d

 

3. –enablerepo=epel,remi-php(phpversion=ここでは70)を使ってインストール。

 $yum install –enablerepo=epel,remi-php70 php php-mbstring phppear php-fpm phpmcrypt phpmysql

 

4. pho -v

これでインストールされているphp のバージョン確認。

 

[Nginx のインストール]

yum install –enablerepo=epel nginx

 

[ワードプレスのインストールおよび設定]

mkdir -p /usr/share/ngi

 

[www.conf設定]

(注意:変更する前にオリジナルファイルは置いておく人は下のようにコピーを保存)

$cp -p www.conf www.conf.org

 

php-fpm の設定変更(初期設定だとapacheになっている)

nginxと連携されるには変更が必要。

(rootユーザじゃないと変更できないかも)

cd /etc/php-fpm.d/

vi www.conf

 

user と group を apache → nginx

/wq で保存。

 

 

ワードプレスをダウンロード

パス: /var/www

 

 

 

 

php7をインストールする(centOS7)

CentOS7にphp7をインストールするとき

 

まずこれしますよね

epel と remi  の最新レポジトリのrpm

 

そのあとにyum使ってインストールすると思うのですが、コードに注意したほうがいいです。

じぶんこんなとこでつまづきました。

 

yum install –enablerepo=remi-php70 +++++++

とまあこんな感じです。

enablerepoしないとだめですし

=のあとはremi-php70 or いまだとおそらく71もいける(調べてね)

これでphp7がインストールできる

ここおかしくてもphpインストールできるけど

標準のphp5が現時点ではインストールとしてダウンロードされてしまうので。

 

ではでは。