sshログインできなくなったときに試すこと

かりてるサーバーにある日ssh接続しようとしたらできなくなってました。

 

そのときにサーバーに直接コンソールたててログインして他のブログで書かれていた、

 

known_hostのファイル探しにいったのですが、/root下、そんなファイルありませんした。

 

そしてもちろんこれはローカルの接続しているPC側にも作られているので、

USER/ssh/下の known_hostをみにいき、viでひらくと、そこに値が入ってました・・

 

すべて”dd”で消しまくりまして、wqで保存して閉じて、

 

再度 ssh [user]@ip address して接続すると、なにか yes/no は聞かれたものの、

 

yes を選ぶと無事接続できました!

 

ちゃんちゃん

パソコンの情報をみたい

どうもご無沙汰してます

 

お手持ちのパソコンの情報がみたいときありませんか?

 

オペレーティングシステム

 

コンピュータ名

 

プロセッサ

 

ディスプレイ情報 

 

などなど。。

 

そんなときはこれが便利です。

 

「スタート」メニュー>「ファイル名を指定して実行」そこに「dxdiag」と入力してエンターを押すだけ。

 

windows10の場合

スタートメニューはキーボードでウィンドウズマークが書いてあるボタンを押します

 

ここに入力して検索って欄で「dxdiag」と入れて、

表示されるプログラムを実行してください

 

ちゃんちゃん。。(こ、こうだったかな・・・)

Google Spreadsheet / 写真の挿入

今回は Google Spreadsheetでの写真の挿入。

 

写真をCtr+C とかで(Windowだと)コピーして、

貼り付けしようとしてもできない

 

メニューから「挿入」→写真 というようにきちんと手順を踏む必要があったので

今回書くことにした

 

普段からそういう部分のエクセルの便利さに慣れてると一瞬あれ?となるので

その場合は上記の手順をふんでください

 

ちなみに挿入した写真の移動などは 写真右上に表示される ▽マークをクリックを押し下げたまま、ドラックして移動してください

これもじぶんは一瞬あれ?となったのでお試しあれ。

 

ではでは^^

 

エクセル 関数が自動で計算されなくなった場合の対処法

これ自分もマクロのシート保存したときに、自動で計算されなくなりました。

 

そのときにこれを試すと自動計算され直すかもしれません。

 

ファイル>オプション

サイドバーにある「数式」を選びます。

「計算方法の設定」で

「手動」になっていると→「自動」にチェックを入れなおします。

 

これでなおるかもしれません。

ちゃんちゃん

 

conoha VPS サーバー / サーバー再構築

はじめてログインしてサーバーの構築すると、

とりあえず、Yes -yes -Yes なので、centOS で作られたので、

 

いろいろ情報をさがすと、conohaの wordpressアプリケーションイメージというのがあって、

それ使うと簡単そうなので、「サーバー再構築」を試してみる。

 

1. まずサーバーをシャットダウンします。(コントロールパネルからできます)

 

2. 再度立ち上げたいOSを選択して確定。

※ここでプランの変更などは聞かれませんでした。

 

ようは同じプランの条件の元、OSだけ(またはアプリケーションテンプレへ)変更することなのでしょう。

 

こんな感じです。

再構築後はコントロールパネルから起動して普通に動いています。

conoha の vps サーバー

 conoha の vps サーバーの SSDの一番やすいプランに入りましたので、その触りでつまづいた部分を記載。

 

1. サーバーを停止していると料金はかからないのか。

かかる。契約料金分の利用になる。(この記事記載時点)

 

そういえばむかしAWSインスタンス止めてたらかからないとか

あったようなないような。※自己責任で確認お願いします。

 

2. コンソールの立ち上げ

コントロールパネル>サーバー>表示されてるネームタグクリック

 

そのあとは「コンソール」をおせば開く。

log-in は何も設定してなければ、「root」で

パスワードは申し込みのときに設定したrootパスワードでおっけーー

Google Spreadsheet / カスタムURLを使用してみる

はてなブログの自動でつけられるURLを確認すると、、

 

数字の羅列で、よくわかりにくかったので、

 

SEO的にどうとか知見がないのですが、数字よりましだと関連するタイトル内容をカスタムURLに入れてみました。

 

1)新しい記事をカスタムURLで作成する。

2)過去記事ををカスタムURLに変更する。

 

この2通りが存在すると思うのですが、わたしは直前ですでに記事をつくってしまったので、2)で行いました。

 

結果からお伝えするとできました。

ただ、変更後の一定の時間は、アクセスしてもコンテンツがないと表示されてしまいますので、ご注意を。

 

わたしの場合1時間後に、ふたたびサイトをみるとカスタムURLでコンテンツが見れるようになっていました。

 

 

Google Spreadsheet / 画面の固定

Excel ではおなじみのこの機能。

 

Google  Spreadsheet でもできます。

 

具体的なやりかたのひとつの方法を紹介します。

 

とてもシンプルです。

 

「指定の行を固定する」

1)この行まで固定したいという「セルの下線まで」セルをクリックします

2)セルがアクティブになっていることを確認してツールバーの「表示」をクリック

3)固定>現在の行まで を選ぶ。

 

これで 完了。

指定の行まで画面が固定されました。

 

 

はてな記法で書いてみる(前記事)/

これをはてな記法で書いてみると、
スーパーpre記法 (シンタックス・ハイライト) が使えるかどうか。

Aps Script は WebAPI へのアクセスなど使いやすいのではないかとつかうことにしました。

例えば天気予報のAPIサイトとかありますよね。

まずコードを書きます。

例えば下のようなコードを書きます。

Google Apps Script で実行します。

function weatherData() {
var logtake = UrlFetchApp.fetch("http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=140010");
Logger.log(logtake);
}

そうすると、ログがとれる Google Aps Script の完成です。
はじめて Google Aps Script を使う人は、
外部データへのアクセスの承認画面が表示されますが、

許可するとまたプログラム画面に戻るので、

再度同じように実行ボタンを押すとプログラムが動きます。

あとはいろいろメソッドがあるので、それをぽちぽち置き換えればいいです。

ちなみに取得できたログをみるのは  表示>ログ で見れます。

Google Apps Script をはじめて使う人のために30秒で使い方を説明

Google Aps Script は WebAPI へのアクセスなど使いやすいのではないかとつかうことにしました。

 

例えば天気予報のAPIサイトとかありますよね。

 

まずコードを書きます。

 

例えば下のようなコードを書きます。

 

Google Apps Script で実行します。

>||
function weatherData() {
var logtake = UrlFetchApp.fetch(“http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=140010“);
Logger.log(logtake);
}
||<

 

そうすると、ログがとれる Google Aps Script の完成です。

はじめて Google Aps Script を使う人は、

 

外部データへのアクセスの承認画面が表示されますが、

 

許可するとまたプログラム画面に戻るので、

 

再度同じように実行ボタンを押すとプログラムが動きます。

 

あとはいろいろメソッドがあるので、それをぽちぽち置き換えればいいです。

 

ちなみに取得できたログをみるのは  表示>ログ で見れます。